わかやま暮らしの始め方

【わかやまLIFE café】本州最南端の町・串本がいま熱い!!~‟古民家再生&ロケット&海底熟成ワイン”で地方創生ビジネス~

イベントチラシはコチラ

本州最南端の町・串本町は、高速道路の延伸や国内初の民間ロケット発射場の建設などによって地域の活性化が進み、移住者も増えています!
そんな活気あふれる串本町から、新たな事業や起業・開業、雇用の創出などのお話をお届けします!

今回はオンライン(Zoom)配信とともに、ふるさと回帰支援センター(東京)にてパブリックビューイングも実施します。視聴いただいた方全員にロケットステッカーを、会場に来られた方には串本ロケットサイダーもプレゼント!さらに抽選で10名様に串本グルメが当たります!!

 

 

 

 

 

 

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■イベント内容:
【Part1】
古民家を改装した本州最南端のシェアオフィス「サテライト古座」を開設し、企業の南紀進出や起業促進プロジェクトに取り組んでいる古座MORI・坂本さんと、ロケットによる町の活性化を進める串本町職員・宮本さんとのトークセッション。
【Part2】
㈱ケーエムケー・渋木さんに日本とトルコの友好の物語の舞台でもある串本での海底熟成トルコワインプロジェクトと、そこから地域産業活性化に繋げる夢への取組みを語っていただきます。

■ゲスト:
坂本直弥さん(株式会社古座MORI代表取締役)
海外進出支援を専門とする公認会計士。コロナ禍で在宅勤務となったのをきっかけに、2020年8月に串本町に移住。南紀串本観光協会所属ガイドとして「ロケット・ワークショップ」のガイドを行うなど、地域の新人ガイドとしても修行中。

 

宮本宏保さん(串本町企画課ロケット推進室 班長)
串本町役場職員。ロケット推進室に勤務し、串本町に建設が進められている民間ロケット射場を地域資源として活用し、観光や地域の活性化推進業務にたずさわる。また、ロケット発射時の渋滞対策にも取り組んでいる。

 

渋木太一さん(株式会社ケーエムケー)
新潟県生まれ。東京でゲーム開発の会社を経営し新事業を模索していたところ、綺麗な海の魅力に惹かれ、串本町での事業展開を決断し今年8月に和歌山市へ移住。串本海底熟成酒プロジェクトを通して串本とトルコとの関係性や和歌山の魅力を伝えている。

 

■プログラム:
17:00- Part1 東京から本州最南端の町に飛び込んだワケ?!
17:45- Part2 海底熟成ワインにさらなるロマンを…
18:20- 和歌山県PR・東京窓口PR / エンディング

■会場:オンライン、または、ふるさと回帰支援センター(東京)内セミナールームB

■定員:オンライン80名、会場参加20名(先着順)

■参加費:無料

■参加方法:Webアンケートで参加登録後、事務局より招待URLをお送りします。

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※スケジュールや配信場所は変更になる場合もありますので予めご了承ください。
※インターネット通信が可能な端末と環境をご用意ください。
※ブラウザからもご視聴できますが、ZOOMアプリご利用(無料)が便利です。
※通信料はご自身の負担となりますので、wi-fi環境でのご利用をお薦めします。

わかやまLIFE Caféイベント受付事務局
TEL:0120-179-419(平日10:00-17:00)
メール:wakayama_event@smet.jp